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【SEOテキスト】宇田雄一,05.5.1,xk←→qj(t),xkのk←→qj(t)の(j,t),φl(x)のl←→alj(q(t);t)の(l,t),f(x)←→∫badtL(q(t);q(t);t),∂kφl(x)←→alj(q(t);t)δ(t'-t),∂kφl(x)のk←→alj(q(t);t)δ(t'-t)の(j,t'),∂kf(x)←→δ/δqj(t')∫badtL(q(t);q(t);t),∂kf(x)のk←→δ/δqj(t')∫badtL(q(t);q(t);t)の(j,t'),罵λl∂kφl(x)=∂kf(x)←→罵∫dtλ'l(t)alj(q(t);t)δ(t'-t)=δ/δqj(t')∫badtL(q(t);q(t);t),CAN-4-1-10-6,7,汎関数微分を表す記号δ/δqj(t)は、偏微分を表す記号∂/∂qj(t)が精密な書き方でなかったのと同じ理由により、精密な書き方ではない。偏微分の書き方にならって、汎関数微分の精密な書き方を作る事は容易であるが、ここではそれをしない。CAN-4-1-2-8,δrはrの変化ではない。rの変化を連想させるためにδrという記号を用いたが、論理的にはδrは単にRからRN×3への任意の写像を表すだけである。